2009年2月
webBot
<↑からごく一部抜粋>
多くの人達が、いま金融界で起こっている出来事で損害を被るだろう。だが、あなたたちが影響を受けないと確信していれば影響は受けなくてすむのだ。あなた
たちの心の中の思いがあなたたちを導いてくれるだろう。もしあなたが他人に損害を与えることにかかわっているのなら、あなた自身もその悪い影響をうけるだ
ろう。2009年の道程はいま起こっていることを直視して、ポジティブでいることが大事なのだ。
2009年は二重性が最大に拡大し、善と悪との対立が消滅するときだと知るべきだ。そして2009年にあなたたちは、すばらしい結果を受け取ることになる
だろう。私が言っていることは矛盾しているように聞こえるかもしれないが決してそうではない。私がいいたいのは、2009年には世界には否定的なエネル
ギーが満ちあふれるが、あななたちは自分たちが何をなすべきかはっきりと分かっているので、想像を越えた強さを発揮できるだろうということなのだ。いつで
もポジティブな思考でいなさい。トンネルの向こう側には光があるのだから。すべてのライトワーカーよ、ポジティブなリズムでいなさい。そのためには、すべ
て親切心と愛で行うようにしなさい。そうすれば同じエネルギーがあなたたちに返ってこよう。
ポジティブでいるとどんなよい結果が待っているのだろうか?ポジティブでいると、あなたが得るよい結果はすぐに分かるはずだ。だが、もし現実から逃避しど
こかに隠れようとするなら、あなたたちが避けたいと願うあらゆる否定的なことが起こるだろう。だから、2009年になにが待っているのか認識すべきだ。否
定的なエネルギーの増大するが、その中に肯定的(ポジティブ)な要素を見いだすことが重要なのだ。現実を直視し、何をなすべきなのか知るのことが2009
年の旅なのである。
否定性は2009年の最初の数カ月に現れるだろう。否定的な活動とかかわり、そうした活動を活気づける立場にいる人達は、すごいエネルギーで全面に出て来
る。彼らは否定的なエネルギーを高め、状況を一層悪化させる。彼らは、自分たちの否定的なエネルギーで世の中のすべてのものを崩壊させようとするが、それ
には失敗する。あたかも悪と否定性が勝利するかのように見えるが、そうはならないだろう。このような傾向は2009年いっぱい続く。あなたたちが頭を砂の
中に埋め、現実から逃避しない限り、そしてポジティブでいる限りあなたたちは勝利するだろう。
最近、日本の衆議院選挙が4月26日に実施される可能性が言われてい ますが、麻生総理のホロスコープを見ると、この日は麻生総理にとっては非常に良い影響が多数あります。4月の終わり頃は、先に述べましたようにアメリカも 日本も見せかけの楽観論に支配されている可能性もあり、この日に選挙が実施されれば、少なくとも麻生氏に最悪の結果になることは先ず無いと感じます。しか し、この時期を逃すと、7月から8月にかけて日本は政治的な大混乱になるかもしれません。ただ、現在地球に彗星が接近中ですので、この影響がどうなるか考 える必要があります。ただし、この彗星は、今回初めて宇宙の彼方から地球に接近するので、影響が全く読めません。夜空でかなり明るく輝くことになると、無 視出来ない影響がありそうです。今のところ、あまり明るくはならないようですが。4月26日に衆議院選挙が実施されず、国民の審判を受けないまま今の政府 が持続するとなると、我々も夏から秋に向けて相当な覚悟を持っておくことが必要になるかもしれませんね。私としては、4月に国民の審判を一度受けた状態 で、麻生総理の続投なり、新しい総理での再出発をすませておけば、この夏に食により形成される扉を何とかうまく通過出来ると思っています。
上は本文、下はコメント欄の方からのですが、
この当たりが一番気になったもので、
他にも興味深いお話が色々と。
一人でも二人でも多くの人が
この時期を平穏無事に乗り越えられますよう
願いを込めてー。
2009年はどんな年になる?
2009年の日本は、非常に安定した星の配列をなしています。日本が
本来持っている伝統、価値観により、世界で最も安定した国になるでしょう。世界は日本が知っていることを学び、日本は、他の先進国のリーダ的存在となりま
す。日本は、世界のパワーの始まりの地点です。日本が世界を変えていくことでしょう!(マザー・ローリー)
2009年の予言ね。経済は7月頃に明るい材料が出て日本の底力を見るわ。春までに政権をめぐる混乱で、首相交代の可能性があるわね。天災は、日本海側北
に大きな地震を感じるの。2009年は新しく始めた事がその後10年単位で続く大事な時期。日本の将来に関わる大きな決断ができれば長期的で大きな成果を
生むはずよ。(バラート・クラーク)
不景気で明るい話題には乏しいですが、家族が助け合い、絆を深める時代に入っていく一年です。
(泉谷綾子)
危機の機は機会の機でもあります。固定概念に捉われることなく、いつでも新しいビジョンを開けるように柔軟性を持ち、魂を自由にしておく努力が必要な年といえます。(鏡リュウジ)
何事も変動しやすいという意味になります。直感を信じて大胆な判断をすること、自分の思いを封じ込めずに外に出して表現していくことをおすすめしたい一年です。景気の低迷など気の重くなることは増えるでしょうが、「明るさ第一」の年ですよ。(新宿の母)
企業は生き残りに対策を講じ。結果的に日本経済は成長すると思われますが、そのしわ寄せは庶民にのしかかってきます。無駄な出費は控えるようにして下さい。教育・文化面では発展の暗示。
(黒門)
ココログの占い師さん達の2009年の世情の興味深い内容の
所を一部集めてみました。
この他にも面白い所あるんですが、どうしましょう?
アンモナイト
*アンモナイト*
一番最初のアンモナイトの化石(スライス)
ありふれているものかもしれないけれど、
生命の神秘で素晴らしいなぁ〜と思います。![]()
そういえば、モルダバイト
TVの番組でベッキーが開運グッズとして、
鉱山から掘り出したモルダバイトを
ペンダントトップにしていたので、
その影響でモルダバイトの検索数が増えて
バカ売れしているらしいですね。
かなり大きなもの(原石)だったので、
ちょっといいなぁ〜なんて。
☆めも☆ (12)
ラーマリンガは、すべての生き物に対して慈しみの心を持つ「公正なる道」に沿った生き方を提唱したのであった。優しさは人間の生来の特質であることを彼は説いた。
神はあらゆる生き物の中に宿っているので、命あるものに優しさと思いやりをもって接することは、すなわち神に愛と優しさを示すことである。
慈悲心に溢れる人は、神の愛や恩寵によって満たされることをラーマリンガは説いた。
自らの優しさの化身となって、他との一体感や友愛の精神を心の内に確立すべきである。
最上の慈悲の行為とは、属すカースト制や共同体、地域、信条、肌の色、行い、国籍等にかかわらず、働けずに糧(かて)を得られない人がいれば彼らに食物を施すことである。
また、万物に神が宿っていることを自覚して、動物、鳥、昆虫、さらには植物の飢えや渇きを取り除くことである。
ラーマリンガは動物の殺生を良しとせず、多くの人々を菜食主義に転向させた。(P.163)
「ババジと18人のシッダ」
発行 ネオデルフィ/M・ゴ−ヴィンダン・サッチダナンダ著































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